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東京都中央区銀座の眼科形成外科 オキュロフェイシャルクリニック東京|眼科・形成外科

オキュロフェイシャルクリニック東京

医院ブログ

”夢を追いかけているキミへby ニシノアキヒロ”

20.11.22

カテゴリ:ブログ

 

リブログ続きですね(^_^;)

 

 

 

前回は西野亮廣さんのブログをリブログしましたが

 

今回は1年前の西野亮廣さんの本に書かれていたことを書いたブログのリブログです

(なんのこっちゃ)

 

 

本当にここに書いてあることそのままなのですが

 

先駆者は足を引っ張られつづけます

 

 

 

 

先駆者がやろうとしていること

 

勝手にやらせておけばいいのに

 

それを遠巻きに見ている人たちは足を引っ張ろうとするのです

 

 

 

言い方を変えれば

 

時代が前に進んでいくと

 

まるで津波で浸水した土地のように、水面下に沈んでしまうところが出てくる

 

そういう土地には住まない方が良いですよ、と言っても

 

その土地に住んでいる人からすると

 

その助言自体が迷惑なので、発言をやめさせようとします

 

 

 

それでも津波が来ることが分かっているから僕は発言をやめません

 

そこにいたら彼らが死んでしまうから

 

 

 

そうするとオオカミ少年のように扱われてしまいますが

 

そんなことで口をつぐんで

 

津波でその場の全員が死んでしまうよりもいいじゃないですか

 

 

 

時代は必ず前に進みます

 

子供のころにあった黒電話や電話ボックス、テレホンカードは時代の遺物となりました

 

 

 

何か策を練っていたら、まだそれらが残っているという未来があったのかというと

 

そんなことはないのです

 

 

 

川の流れを止められないように、時代の流れには抗えないのです

 

 

 

眼窩手術も同様です

 

世界では、皮膚を切らずに、骨をいじらずに、低侵襲で手術をすることが出来るようになっています

 

それが常識

 

 

それが日本では、異端扱いされます

 

皮膚を切り、骨を切るのが、王道だ、と言われる

 

 

 

いやいや、30年前は世界的にそれが王道だったかもしれませんが

 

もうすでに世界的にそれは王道では無くて

 

廃れた黒電話みたいな技術になってしまっている

 

 

 

世界中を自分のお金と時間を使って見て回ってきた僕からすると

(米国留学1500万くらい使いました)

 

進化を拒否し、患者に負担を強いていることに

 

むしろ罪悪感を憶えて欲しいし

 

四の五の言わずにお前も海外行って見てこいよって思う

 

 

 

どストレートに正面切っていうと、角が立つので言わないですけどね

 

 

 

 

そのかわりに、ブログに書いてストレス発散、というオチでした(笑)

 

 

 

 

 

※読んで勉強になったり、面白かったと感じたら、いいね!をお願いいたします!

 

2019年手術実績 3850件(2019年1-12月)

現 涙道涙液学会 理事

元 群馬大学 非常勤講師

元 帝京大学 非常勤講師

元 アジア太平洋眼形成学会 理事

 

 

オキュロフェイシャルクリニック東京 中央区銀座1丁目ビル8F

03-5579-9995

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2019年11月10日のバセドウ病眼症講演会の内容はこちら

 

 

 

 

 

OurAgeに特集していただきました

ついに眼症の手術を受ける/甲状腺疾患で涙目、眼球突出に! 50代ライターのバセドウ病眼症闘病記④ 

 

 

 

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